藤浪が初めて捕手を座らせて投球練習

藤浪が本格投球を開始しました。ブルペンで初めて捕手を座らせて47球。まっすぐ、カーブ、スライダー、フォーク、チェンジアップ、カットボール、ツーシームと全球種を投じていました。テレビカメラ14台、報道陣100人、ファン200人が見守る中でのお披露目でした。

名護での日本ハム戦に向かう前の和田監督、中西、山口両投手コーチ、中村GMらも、黄金ルーキーの投球に熱視線を送っていました。