コンラッドはいまどき珍しいスタイル

新助っ人のコンラッドが、他選手が昼食を取っている時間の特打(通称「ランチ特打」)にマートンとともに取り組みました。

左右両打席に立ち、55スイングで柵越え2本。バットを握る手は素手で、手袋をしないメジャー時代同様のスタイルでした。

マートンは60スイングで柵越え5本でした。