スポニチ虎番記者紹介PART2

 本日はスポニチ虎番記者紹介PART2をお送りします。

 (1)虎番歴(2)今キャンプで最も注目する人(選手、監督、コーチ)1人と、その理由、注目点(3)今キャンプへの記者の意気込み、抱負

 ★杉本 亮輔(すぎもと・りょうすけ)(1)虎番1年目(2)城島健司捕手。昨年11月に左膝手術も本人は開幕意欲。強烈な意志が全治期間を早める超科学に期待(3)城島の速射砲トークを書き漏らさぬため、最近、速記の通信教育を始めました。愛読書は宮本武蔵「五輪書」。32歳にして初めて球界に飛び込みます。

 ★佐藤 安博(さとう やすひろ)(1)虎番3年目(2)藤川球児投手。「35歳でも第一線」を合言葉に自主トレでは1日10キロの走り込みを行っていました。「今年は自分のために野球をやる」と宣言したニュー守護神に注目です(3)ここ2年で虎番最年少から4番手へ一気に“昇格”。中堅としての自覚を持ち、毎日1面原稿を執筆するため面白いネタを探します。毎年、真っ赤に焼けた顔を周囲から「酔っぱらい」と呼ばれるので、今年は万全の日焼け止め対策を。

 きょう4日は今キャンプ初の休日。ドラフト1位・榎田投手が琉球ガラスでジョッキ作りに挑戦。契約未更改でキャンプに自費参加の久保投手は交渉に進展がないことを明かしました。タイガース情報は公式サイト「スポニチ★夢阪神」で。http://dream.mainichi.co.jp/hope/s...