レーシックオジサン( 改)どうもブラックパイナーSOSの『こちら葛飾区亀有公園前派出所』の単行本が、遠く ちゃんと書こう。 うん。 ちゃんと書こう。 前回のブログはふざけ過ぎた。 まあふざけ過ぎるのは自分的にOKなんだけど、ふざけただけだった。 前回のブログはオマケだけしかない状態というか…。 付録だけで本体の雑誌がない状態というか…。 ビールで言うと泡しかないみたいな…。 泡は泡でもちろん重要なんだけど、ビールあっての泡というか…。 おちんちんがあっての金玉というか…。 逆を言えば、金玉あってのおちんちんというか…。 金玉=玉金的な…。 危ない。危ない。 また泡(金玉)だけのブログになるところだった。 よし!ちゃんと書こう! 先日、レーシックの手術をして無事成功しました。 視力は乱視もあったので、1.0にまでしかなりませんでしたが、前の自分に比べたら ただ手術中は僕が臆病なだけかもしれませんが、メチャメチャ怖かったです。 流れを簡単に説明すると手術当日はまず目の検査をします。 その数日前も検査はしているのですが、当日も最終検査をします。 そしてそれが終わると、頭にパーマの時のやつみたいな透明な帽子を被せられ、眼に 麻酔といっても眼に注射をしたりするわけではなく、目薬みたいな感じでやるのでち そしてソファーみたいなとこで目をつぶって15分くらい待っていると、ポンと肩を叩 いよいよ手術室に入ります。 手術室は天井にUFOみたいな電気があり、3〜4人の医者が水色の手術着みたいなのを 僕が手術室のベッドに寝ると間髪いれずにUFOが光りだし、手術が始まりました。 眼に何種類もの目薬をさされ、視界が濡れてキラキラしてきます。 「A3スタンバイOKです。」「はい、電気信号異常なし!」「数値セット完了!」 全然、たぶん違いますが医者達がそんなような事を言うと機械音がし始めました。 「眼をつぶらないようにしまーす。」 眼に器具みたいなのをはめられます。 そうすると上から、赤と緑の光を放つ機械が僕に近付いてきます。 「赤い光りを見ていてくださいねー。」 「ピーッピーッピーッ、ガチャガチャ!!」 「ウィーンッッ!!!」 なんか目薬でびちょびちょでよく見えない万華鏡のような僕の視界の中に、機械が突 僕の眼の中に機械が突っ込んできます。 「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ そう叫びたい気持ちでいっぱいでしたが、30歳のオジサンは…山野家の長男は…必死 悪の組織に捕らえられて、改造人間にされてしまうような感覚と言えばわかりやすい 僕はそんな感覚から逃げるために『38×2=76、5+6+3=14、62−3+31+12÷4−6 時間的にはたぶん両目で10分もかかっていないと思うのですがもっとずっと長く感じ 手術が終わると安静室のようなところに行き、30分ほど目をつぶって休んだら、あと その日は少し眩しかったりしますが、次の日からはほぼ普通に生活できます。 ただ今はまだメガネ人間です。 どういう事か?というと、眼を保護するという目的で術後1週間は病院で配布された あと2日… メガネ人生(見た目パンティー泥棒人生)頑張るぜ!!! (写真は、今からどのおパンティーちゃんを盗もうか?物色している写真) |
術後は
成功し
を
大爆笑
ずっと
見てま
文章力
視力ア
恐怖を
ならな
見える
お疲れ
私おか
めっさ
か
でも茶
私も茶
か
長男だ
ハ
ヲタに
茶髪人
か
私的に
を
盗まれ
黒髪+
見せて
メガネ
パンチ
レーシ
お金あ
おじさ
山野さ
若そう
さてお
アタシ
メガネ
最後の
手術後
1つ違
メガネ
見れな
茶髪よ
素敵な
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