あっこと僕らが生きた夏 を観て思った事

その後、先週の続きの「あっこと僕らが生きた夏」後編を観ました・・・


「命」の大切さと主人公の彼女が選んだのは「延命」ではなくたとえ短くても「皆と最後まで楽しく過ごす事・・・」


しかも実話となると、重みが凄いですね・・・ 涙が出ました・・・



終わってから考えると・・・


幸せ=命の長さx楽しさ なのかな? と思いますね・・・


悔いが残らないように1日1日を大切に生きてれば、たとえ何かがあっても


「もっと、ああいう事がやりたかったな」とはもちろん思いますが、「あの時ああやってればよかったな・・・あの時こういう事をやりたかったな」


と後になって過去の行動や出来事に「後悔」は無いはず。


僕は、こういう映画・ドラマでかなり涙が出やすい方なんですが、「命」の大切さをテーマにした映画・ドラマは凄く好きですね・・・


日常だと忘れがちな「命の尊さ・大切さ」を再認識出来るので・・・


それでは、もう0:46なので・・・


お休みなさい