☆通りすがりのニャン子☆其の弐

と言うわけで、魅邑はおととい、ちょっと遅くなっちゃって、帰路についたのは朝の4:30頃・・はぁ・・
まぁた寄り道して遅くなっちゃったよぉ〜っと・・
帰り道・・買い物袋を手首にかけて歩いてたんだけど、
遠くに何やら動く物が(ーー;)イヤッwな、なにぃ〜?く、黒猫・・・・またぁ!?(猫が私の周りに出没する時って・・なんかに注意とか、私がちと凹んでる時が多いの。

でネ、先日話したばっかりの、"雪降る月の夜"で、猫の話をしたばかりなのでドキッ☆あれ!ルナぁ〜っw(山形の時の話でんなわけはないのだけど、魅邑の中では黒猫はぜぇ〜んぶルナになるのだw)そうやって、驚かせると悪いので、その場でしゃがみこむと、私のとこへめがけて、走ってくるではありませんかぁ〜!
Σ(゜▽゜lll)ま、まさか・・ネwあははwルナなわけないのだ。

そして、私の足元に顔をこすり付けて、いきなりリラックスぽぉ〜ずw(足を伸ばして、横になりながら自分の腕をなめ始めてるし・・・)チョっwwなぁ〜に、リラックスもぉ〜ど、はいってんのよぉ〜www

其の参に続くw