☆魅邑の好きなマンガ☆

魅邑は好きでよくマンガ本を読んだりするのだけれど、昔は
散々、そんな物呼んで!っと怒られたり、勝手に捨てられたり、
凄く切ない思いをし、片身のせまぁ〜い思いをして読んでた
けれどぉ〜(≧∇≦)b大人って素敵♪(年だけは取りたくないけ
ど)ドンだけ読んでも、集めても文句言われないんだものぉ〜
wあはっ(//ω//)

そそ、マンガはかなりの量読んでるし、集めてるけど、(自分の
居場所がないくらいネw)いっぺんに全部紹介するわけにはいか
ないので、少しづつ・・・っト言うことで、今日紹介するのわ
ベルセルクってマンガです。

知る人ぞ知るの、人気のあるマンガで(最近ストーリーがうだう
だになってきてるけど)最近(見過ごして、少々不機嫌)映画に
までなってるのネ?そんでもって、一番面白い時期の頃の部分を
映画化してあって、最近やったのは2だったんだけど・・・間を
見ないって凄い気持ちが悪い・・・。

で、あらすじわ、中世ヨーロッパを下地にした(剣と魔法の世界)
を舞台に、身の丈を超える巨大な剣を携えた剣士ガッツの復讐の
旅を描いてあるの。

題名の(ベルセルク)は北欧神話の狂戦士伝説が由来っぽいです。

暗黒の騎士(1巻〜3巻が序章)

身の丈を超える巨大な剣や大砲を仕込んだ義手など様々な武器、
ひとりゴッド・ハンドという使徒を探し出す旅を続けるガッツ。
(主人公)一緒に旅を
続ける妖精パックと、各地で人々を脅かしている使徒を追い、
狂戦士のような戦いを繰り広げてるの。

黄金時代編 (3巻〜14巻)

序章から時を遡り、ガッツの生い立ちから鷹の団での青春時代、
蝕、復讐の旅に出るまでを描いています。

死んだお母さんのの骸から泥の中に産み落とされたガッツはネ、
偶然通りかかった傭兵団に拾われ、過酷な環境の中で育ての親
から剣術を教えられたの。

幼い頃から戦士として戦場で生きていったガッツ・・ある日、
育ての父を殺害してしまったガッツは傭兵団を脱走、傭兵とし
て各地の戦場を転々とするんだけど、そんなある時、ある城で
の攻防戦において凄腕の騎士を倒したガッツに、鷹の団、団長
グリフィスが目をつける。

グリフィスとの決闘に敗れてより、鷹の団に入団して3年。ガ
ッツは切り込み隊隊長として、百年戦争での鷹の団の武勲の数
々を支えていたんだけどね、グリフィスを始め、かけがえのな
い仲間を得て、剣士としても百人斬りを成し遂げるほどに成長
したガッツだったんだけど、ガッツは、ただ闇雲に剣を振って
きただけの自分の人生に問いを投げかけるようになったの・・
・。

そしてグリフィスがシャルロット王女に投げかけたある言葉を
きっかけに、自分の生きる道を自らの手で見出す決意を固めた
んだぁ・・。

百年戦争終結後、グリフィスと真に対等な友となるためにね、
ガッツはグリフィスとの決闘を制して鷹の団を抜けたの。

ガッツの退団で自暴自棄になったグリフィスは王女と姦通、
そのことが国王の逆鱗に触れて地下に監禁されちゃって、
鷹の団は逆賊としてミッドランドから追われる事となった。

その1年後、武者修行に区切りをつけ、流浪する鷹の団に戻
ったガッツは、王女の手助けを得てグリフィスを牢獄から救
出したの・・・。だけどグリフィスは、度重なる拷問の末に
もうすでに、廃人同然となってて、鷹の団には存在意義すら
なくなってしまったの。

自ら命を絶つことすらできないで絶望に苛まれるグリフィス。
その時、真紅のベヘリットがゴッド・ハンドを現世に召還し
た・・そして・・・


っとこんな感じの物語で、かなり長い事続くその後の話は、
読んでからのお楽しみです(≧∇≦)b良かったら、魅邑のお
勧め、読んでみて下さいネw

 
  • コメント(全2件)
  • ハロウィン 
    10/2 09:30

    確かに最近グダグダかも…

    個人的にDCで出たベルセルクのゲームをしてみたいけど、引越しの時にDC本体捨てたっぽい…orz
  • 月野魅邑 
    10/2 16:58

    DC,FC,GC,SS,PSP,PS2,PS3あっても時間がないです。
    新品で買っても中古ソフトに・・・(ーー;)
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