2014-02-02 19:25:04

  • 辻三太郎 公式ブログ/2014-02-02 19:25:04 画像1
新たな芝居、紙芝居一家物語 のストーリーを考えなくてはと、庶民的な街 巣鴨のとげぬき地蔵に足を運んだ。
流石に賑やか、店から、いらっしゃいの掛け声が飛び交うなかで、塩大福が客で溢れていた、干瓢巻きを方張りながら、とげぬき地蔵の高岩寺、江戸時代 武士の田付又四郎の妻が病に苦しみ、夢枕に地蔵菩薩が現れ
地蔵を印した紙を一万枚川に流したら、妻の病気が治ったそうな、今は地蔵を濡れた布で、自分の治したいところを地蔵の部分をなぜると治るそう、なら、私も早速やりました、今のところ、ここと言うところが浮かばず、取り合えず、地蔵の頭から足元まで全部拭いてみた、なんと 図々しい限り、ふと見たら 殆どの人が私と 同じ 全部拭いて いた。
さて 芝居のストーリーは?