やりすぎた…

今日の講師で、役者にとって諸刃になる可能性の高いワークショップをしました。

僕自身も疲れるのですが、一人やりすぎてしまった子が出てしまいました。

自分のミスです。

役者の心の底に眠る感情と向き合う作業で、心の筋トレにもなるんですが、強すぎる感情に触れると感情に覆われてしまい、コントロールが聞かなくなります。


何度か経験してきたのですが、やはり難しい…。

今後は控えて奥の手でしか使わないワークショップにしようと思います。


反省です。ほんまに。

 
  • コメント(全8件)
  • 白桃花♪開運画家 
    4/16 22:00

    ドンマイです


  • 宇治はこのsnsから消えます。アデュー 
    4/16 22:02



    失敗する日もあれば
    成功する日もありますよ!!
    失敗は成功のもとですっ!!

    無理しないで一呼吸してからやってみるのもいいですよっ!!

    生意気言ってすみません

  • 猫之嬢 
    4/16 22:03

    ドンマ

  • さくら 
    4/16 22:51

    なんか大変な作業されてたんですね。。
  • れん 
    4/16 23:15

    うまくいかない日もありま

    大丈夫

    次は上手くいきます

  • はっさく 
    4/16 23:35

    お疲れ様です

    演劇の事は全く分からんけれど、
    だいぶん個人差があるのでは?
    皆様方が言う通り、失敗は成功のもとデス

  •  
    4/16 23:48

    演技って深いんです
    !
    演技のことょく分からないんで
    暇があったらもっと詳しく書いて下さい

  • 白桃花♪開運画家 
    4/17 08:29

    演出家さん、監督さん、演技指導関係者さんは、一撃でアクターの内の深く塗り込められた感情の一部を引き出してしまう才があるかたが多く(演技のプロのかた以外にもそんな事をできるかたはいますが)。私もヤラレタ体験も(涙)

    日常、闇をかかえても平気なふりをしてきたり表層的には他人に気を遣ったりして、感情をむき出しにする機会が少ないまま過ごしてきたり
    日常のコミュニケーションも含め、ただ仮面を貼りつけたような演技をしてきたような時間が多い場合、
    放出されたストレートでパワフルな感情に対してノーコンになることがあ

    監督のケースのように、目覚めた状態で起きた場合、本人が意識的に見つめる状態も同時に存在する訳で、まだ良いほうのようです。
    しかし催眠等の手法により本人の意志がもっとノーコンな状態…コントロールが更に希薄な状態で起きた場合は、少し大変な事になることもしばしばあり、またアフターフォローをする事ができない術者が多く、私にも何人も催眠でバランスを失ったクライアント様がみえます。

    起因が催眠ではなく目覚めた状態のワークショップの場合、比較的、安定に戻るのもご本人の自力や簡単なフォローで可能な事が多いようです。

    指導者に対して信頼関係があったから安心して放出されたとも言えますね
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