衣装合わせ

向かってます。


小説読みながら。


幸せな時間。


カラフルを読んでるんですが、原作を読んだら映画の凄さを痛感。

原作ではたったの二行が映画ではあり得ないくらいの存在感を出していたから。

アニメーションやけど、活字を映像化するヒントがここにはある。

そう思えます。

 
  • コメント(全7件)
  • うさぎ 
    12/14 17:35

    ぉ疲れサマです

    私は今休憩中です

    今日も遅くまでぉ仕事されるんですかね

    頑張ってくださぃね

  •     僕らの言葉。 
    12/14 19:19





    以前、私も読みました!

    文字と映像は違うおもしろさが
    あっていいですよね



  • きら☆リィ 
    12/14 19:28

    確かに



    私も
    《カラフル》を読んでみます


  • はっさく 
    12/14 20:49

    まだお仕事中かな?
    お疲れ様です

  • ユキ子 
    12/14 22:58


    お仕事お疲れ様です

    カラフルよく読みました。
    森絵都さんの作品の中で1番好きです。

    『カラフル』って題名なのに、本の表紙が真っ黄色なのが印象的でした。


  • やよいchan♪゜ 
    12/14 23:10

    また
    じゃまいたします

    (-^ω^-)


    小説の世界に
    身を沈めるひととき

    短時間でも
    一瞬にして
    自分を現実か
    連れ出してくれる

    とても良い時間を
    過ごされたのではないでしょうか
    (*・ω・).*

    カラフル…
    小説もあるんですね

    映画があったことし
    知りませんでした

    たった二行が
    大きく存在感を感じさせる物へと
    表現されていたって聞くと
    気になる…

    小さな探求心
    かきたてられます

    文字としても
    映像としても
    感じてみたくなっちゃいますね
    (*^ω^).



  • あずにょ 
    12/14 23:25


    だから小説も凄いけど、映画にするってもっと凄いですよね


    一言一言がより奥行きが出るというか


    私のオススメは最近読んだ本で『モノレールネコ』っていうのが不思議と感動する話で面白かったですよ

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