読破

演技のシステム本を読破しました。

気づいたら4日くらいで読んじゃいましたが今回の本は個人的には当たりでは無かったです。


というのも、古すぎたり、今の時代の演劇論や演技論から遠い上に、既に知っていることばかりだったから。


古き良きばかりを唱えてるけど、今は、どんな形であれ『進化』なわけで、『時代を逆行』するような考えは嫌なんです。


参考にはするけれど、『過去みたいに』は違う。


最近気づいたけど、自分と今の時代をきちんと肯定することが幸福への第一歩なんだと思う。

自分勝手という意味ではなくて、きちんと肯定する。


僕はそうやって何事も生きていきたいね。



自分自身が見たい未来になりなさい。



座右の銘です。



というわけで、もう一冊演技のシステム本を読まないとですが、その前に大好きな森絵都さんのカラフルを読みます!


映画は九月に感想書いたけど良かったんよね。


ちなみに森絵都さんは好きで、『つきのふね』が今のところ一番好きでっす


 
  • コメント(全5件)
  • アンジェ【無言 m(__)m】 
    12/12 04:14

    自分が見たい未来…
    常に頭に置いておくと全ての行動や言動が変わりそうですね

    考えさせられます…
  • はっさく 
    12/12 09:19

    おはようさん

    (^∀^)ノ

    演劇論・演技論にも古い考えというのあるんですね

    昔はよかった、とか言って過去にしがみついて生きていくのは、幸せではありませんね
  • ゆな。 
    12/12 10:03

    私は、過去にしばられそうになっていた自分に決着をつけました。今までの環境と世界が変わった事にも困惑してしまって生まれて初めての迷走


    決着を着けた事で、前に進む道が見えて来た気がしま

  • うさぎ 
    12/12 11:37

    ぉはょぅござぃます

    私も、未来は自分で切り開いていくものだと思います

    思い出は美化されていくものです

    恋愛も同じで、別れた時は悲劇のヒロインになりがちだけど、必ず、それ以上の幸せが待ち構えているものですよね

  • きら☆リィ 
    12/14 09:52

    如何なる行動



    私は
    一度キリの人生を
    最大限に楽しみタイです

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