陰謀4

つまり、

ロックフェラー



ボルカー(元FRB理事長)、

ハバード(当時経済諮問委員会議長)、

ゼーリック(当時国務長官)、



ポールソン(当時ゴールドマン・サックスCEO)、

セイン(当時同COO)、



竹中さん、

西川善文(当時SMBC頭取)

という図式が

郵政民営化法案可決



圧力構図だ。



売国奴に対して

面と向かって

問いただした

田原さんは

お見事だったが、

論点すり替えで

火消し役を

買って出た

片山さんは

いただけなかった・・・


つづく・・・