デジャヴ。

デジャヴっていうマスカラ知っています?


いま俺はそのシリーズからでたまつげの美容液を使っています!


新発売!


デジャヴ ラッシュセラム。


税込1575円!


なんと毛根を太くして濃く長くするとのこと。


本当かな〜と思い俺が試すことに。


結果はいつか(笑)

 
  • コメント(全14件)
  • ナナヒカリ 
    9/7 18:12

    真っ白な雪がヒラヒラと舞い落ちる。あの日、少女は手作りの木製の万華鏡を見つめた。キャハハ、少女は笑った。少女の目の前に男性が立っていた。少女の身体が、ゾクゾクと身震いした。男性は少女を〇〇した。それは少女にとって苦痛であり、大人の女性になる事でもあった。男性は立ちさった。少女の身体は無数の傷と血に染められた。少女の頬を流れる涙の色は黒い色だった。真っ白な雪がヒラヒラと舞い落ちていた。〜物語のあらすじです。
  • 竹尾宗将 
    9/7 22:16

    ちょっと、気になる展開ですね!

    おもしろそう
    (≧∀≦)
  • ナナヒカリ 
    9/7 22:27

    物語1の続きを書いていますが、う〜んって悩み中です。
  • ナナヒカリ 
    9/8 00:43

    物語は、長いのですが、書き込みしますので読んでみてくださいね。お休みなさ

  • 竹尾宗将 
    9/8 08:40

    ありがとうございます。

    続き楽しみにしています!
  • ナナヒカリ 
    9/8 11:52

    「はぁぁ」と中年の男性がため息をついた。「所長」と若い男性の声が、その場所に響いた。「なんだ、うるさいぞ」と中年の男性が言った。「もう実験はやめてください」と若い男性が言った。「誰に向かって言ってるんだ。立場をわきまえろ」と中年の男性は言った。若い男性は何も言えなかった。〜続く。どうでしょうか
  • 竹尾宗将 
    9/9 08:19

    すごいですね
    絶対に才能がありますよ!
  • ナナヒカリ 
    9/9 10:43

    才能なんて、ないですよ

  • 竹尾宗将 
    9/9 11:20

    いやいや、とても素晴らしいものですよ
  • ナナヒカリ 
    9/9 12:20

    まだ、物語の続きがあります。
  • ナナヒカリ 
    9/9 14:42

    鏡影病院の受付の前に黒い服の女性が立っていた。黒い服の女性の目の前を〇〇〇〇が歩いて行った。黒い服の女性は微笑んだ。看護婦が歩いて来た。看護婦は赤ん坊を抱いていた。「この子の名前は〇〇よ」と看護婦は言った。看護婦は黒い服の女性の顔を見た。看護婦は〇〇〇〇だった。バリッバリッ。黒い服の女性は赤ん坊を食べた。〜続く。〇は人物名です。
  • 竹尾宗将 
    9/9 17:09

    これは怖いかも!
  • ナナヒカリ 
    9/9 20:18

    白衣を着た若い男性は自分の右腕の血管に注射針を刺した。「俺が実験をとめてみせる」と白衣を着た若い男性は呟やいた。真っ白い空間の中に真っ黒な色をした携帯電話が置いてあった。白衣を着た男性は自分の血液を少量だけ飲んだ。〜続く。
  • 竹尾宗将 
    9/11 17:37

    なかなか、深いですね。


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