僕は砂で作られた男だった!?

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僕の名前は「沙人」と書いて「しゃと」と読みます。
勿論芸名です(笑)生粋の日本人です


自己紹介にも書いてあるので今更か(笑)

ところで「沙人」で画像検索すると面白いものが出てきます。
映画「スパイダーマン3」の敵キャラ“サンドマン”の写真。

“サンドマン”=「砂男(日本語)」=「沙人(中国語)」
※中国では「砂」を「沙」とも書きますからね。

つまり僕は“砂で出来た男”って意味なのです。お隣じゃ。

芸名ミスったか?(笑)


では気になる?その由来を軽く紐解いてみましょう


切っ掛けは趣味で書いてた小説。
実体験に妄想を加えた(笑)半分自伝の様な作品です。
そのヒロインの「沙耶(さや)」と言う名前が凄く気に入ってたんです


その名前に使う単語の意味を事前に設定してました。
「この世にふたつとない掛け替えのない存在」
でいろいろ調べて行く中で「沙」の文字に行き当たった訳です。

以下がその意味です。

・【沙】さ、しゃ、すな 
−10-8(1の1億分の1)であることを示す漢字文化圏における数の単位。
−川などの水辺から出来た比較的粒の細かい砂の事。
※対して「岩石などから出来た比較的粒の粗い」ものを表すのが「砂」

・「水」+「少」から
−「岩石が水に洗われ小さく削られる」→「選りすぐられて残ったもの」に転化。
−「少」の“僅か”“若い”の意味が「「悪いものを捨てる」「綺麗なもの」に転化

つまり「沙」の意味は
−「(マクロ単位で)小さく希少」→「ふたつとないもの、掛け替えのないもの」
−「余計なもの(悪いもの不必要なもの)を削ぎ落とした綺麗(純粋)なもの」
なので益々「沙」が気に入って、芸名となって今に至る訳です^_^

かつての愛車の名前「エリミネーター」の意味も「排除するもの」
数度の事故に遭いながら五体満足なのはもしかして



いつの日か名前通りの「綺麗で純粋で掛け替えのない存在」となるのかどうか。

それは m9っ`Д´) あなた次第


じゃなく

σ("ε";) ボク次第(笑)


頑張りま〜す



-気まぐレス- と言いながら毎回(笑)
★お酒はなんでもOK?
−ウィスキーだけは苦手です^_^;
★奄美の後輩です(メッセージ)
−ありがとうございます(^^) 琉球の空手と古武道やられてるんですね!
こちらこそ今後とも宜しくお願い致します。押忍
※メールの個別返信が出来ないのでここにて失礼ですm(__)m
★インストラクターと使用者1?
−僕がいたのはオープンから数年間です。
マシンジムとボディ○○プログラムと空手のクラスを担当してましたよ(^^)

今週一杯は久々の日勤になりそう。
早く寝よっと