ほら、僕の顔を食べて。

アンパンマンの原作者・やなせたかし先生は、



第二次世界大戦を経験し、戦場で大勢の人々が命を落としていくなかで、



正義とは何か、長い間考え続けたといいます。



そしてたどりついた答えは




「正義とは、おなかがすいた人に食べ物をさしだすこと」




だったそうです。








みんな、買いだめはやめようね。



早く早く、被災地の方々に必要なものが届きますように。