他人任せにしない

考えてみると、だいぶ前から他人に動かされてきたような気がします。

仕事も頼まれたものを書くとか。
むりに反対しないとか。

それは、年を重ねて行くと、周囲と戦う姿勢が、弱くなるからかもしれません。

でもジョギングを始めてから、気がつきました。

いま走っているのは、誰かに頼まれたからではなく、純粋に、自分の気持ちからなのだ、ということを。

自分でやりたい仕事をする、自分の足のおもむくままに歩く、走る、自分の書きたいものを書く。

もう一度、自分の実力を試してみようかとおもいます。

 
  • コメント(全3件)
  •  
    4/7 02:16

    私も何かに気づきたいっす

  • 111MИHДAЛЪ111 
    4/7 02:58

    若い 頃は 情熱に なり 人生のテクニックに 走
    熟年なると 人生経験から無理なく 技術獲得から

    いきる知恵を得て

    本音は 相手に 言わず 相手を 傷つけない 思いやりから 自分の気持ちに しま

    相手をたてて 尊重から 人間社会は 大人の世界。
    それが 日本古来の文化の美徳。

    自分の気持ちは 自分だけが わかっていれば よく
    相手尊重なれ
    相手にあえて

    傷つけるよう
    会話を
    配慮か

    できる方々は

    思いやりや
    賢いや
    大人だなと

    つくづ
    思います。

    賢いと
    何か

    人間
    打算的

    生活すると
    ある程

    計算も
    現実も
    打算も

    多少は
    当たり

    でると
    思いますが

    ケースバイ
    ケース

    互いに
    協力
    助け合いの
    精神は

    日本の美徳文化。

    厳しくだけで
    人間
    支えあ

    生活できません。

    相手を
    許す気持ちと

    知らず
    自分も
    相手を
    傷つけてる
    場合も
    あります。

    だから
    毎日
    ありがとう
    ごめんなさい
    感謝だ

    言い合える
    人間社会に
    なると
    いいですね。
  • ウズメ☆皆さんさいなら〜☆ 
    4/7 20:10

    そうですね
    生勉強をし続ける…と思うのと同時に それは 自己成長と なる

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