気をつけないと

「人を呪わば、穴二つ」ということわざがある。

小沢一郎を金の問題で墓穴に追いやった前原誠司が、自分も同じ献金で墓穴に落ちたことで、ネットでこの諺は大もてだ。

誰でも叩けば埃が出るだけに、他人だけ悪くいうわけにはいかない。気をつけないと

 
  • コメント(全2件)
  • しのりん【プロフ見てネ1/13!】 
    3/11 02:10

    はい。
    心しないといけないデスよ

    人間誰しも過ちを犯すものデス

    罪を恨んで人を…うぅんと言いつつまだまだ私には難しいのデスが(>_<)

    あら探しをスレバ自分もサレマスきっと

    私はそう思うので


  • 111MИHДAЛЪ111 
    3/11 14:33

    聖書では 愛は寛容であり愛は情け深いと ありますが いつも内省的に 地球や様々な 事柄を 聖フランチェスコの祈りと 共に 祈っています。肉体は神聖なる 教会であり 神の精神が 宿られています。その精神に向かい 毎日の感謝や内省的な反省を 神に 心の中で 静かにいのります。個人と神との1体1の問題なので 外界の世界的問題は 客観的に醒めて 見ています。主観的に 自分を見つめ 客観的に 外界を見つめ 自分の心の感情なのか 人間に人間を裁ける権利はあるのかな とか 神が裁く問題なので 見えない世界での蒔いた種が どのように いずれ 現実化するかは その方々におけるアイティンティーだったり モチベーションだったり しますが 神の存在や魂の存在は ありますよね。感情は見えなくても 存在するように 神も魂も存在します。無神論者だと 今世紀限りの人生なので だったら何をやろうと 裁く神なんか いないんだから なんでも やっても いいだろうと いうような 根本的に 人間と神との 契約だの 霊的活動だの ない方々も いますから そういう方々には 道理を言われても 通用しないでしょうね。道理が道理で 通用すれば 長い歴史で 不条理が まがりとおり 多くの方々が 人間としての 人格否定も されなかったでしょうね。人間だけでなく 様々な動物 植物や この 惑星自体にも 意識があると 言われても ナンセンスと認めないでしょうね。人間とは 利己的になりやすい 自己中心的な時期とは 幼児期における自我まだ 目覚めていない頃であり この時期に いかに 自然界にふれ 様々な 動物 植物と かかわりあいながら 生きる知恵や命の尊さを 先代の日本のご先祖様は ありがたいとか お陰様でと おてんとう様に 手を会わせ また 雨が降れば ありがたいと手を会わせ お食事前には尊い命を 奉り ありがとうございます いただきます と 感謝から 頂いた習慣が ありました。日本の文化や民族の素晴らしさは そのような 万物における 森羅万象というすべては 神で あるとされて神が 様々に変化されて 宿り 人間 動物 植物 水 土 など 変化される といった価値観がありました。土に様々なものは 戻り 空気に なり 水蒸気で空に 上り 雨になり 地上に降りてくる。原子も分子も 人間の肉体も毎日 細胞が 生まれ変わっています。意識も毎日生まれ変わっています。感謝!
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