わたしのゴミ箱

綺麗になんかなるもんか。

ゴミ箱は いつも ゴミが目につく。

捨てようにも 捨てる 場 がない。

こんな下衆な事に 立ち止まる。

ほんと 霊の方が全然ましだよ。

ほんと 生きている人間が一番恐い。



病気に立ち向かう頑張りと勇気は 頑張れ って応援するよ。

仕事に苦しむ姿だって その頑張りは未来のため! って応援する。

頑張る姿って どんな些細な事でも 絶対に応援するよ。

マイナスがせめてゼロになるまでも 絶対に応援する。

でも 

ある のに ない という気づかない頑張りには 応援できません。

ソコしか見てないから ソコしか見えない 事に気づいてください。


わたしのゴミ箱

それは じぶんが ソコに居るから 嫌になるんであって

ソコに行かなけりゃいいのです。

解ってる でも

いつも スタートラインは 足元であり 初心であるがため

ソコ が  わたしの 始まる場所なのです。

ゴミ箱 ソコは 底 なのだから。


起ち上がれ 自分

ソコのごみを

ゴミと思わなければいいのだ。

処分しようと思わない様にすればいい。

責任を感じなければいいのだよ。


ゴミの処分に 責任を感じることは無い。

だって わたしのごみじゃないのだもの。


心のリサイクルでわたしは いつも あれ 。

そうやって 人の心も変化する 進化する。