あ な た    に。

『 あの・・・  どこかで   逢った 事  ありませんか・・・       』

この 一言が 聴こえていますか  あなた。

その一言は 言える人 言えない人  いるんだよね。



自分の身体に 流れている 血潮 は

右下がりと左上がり の異なる 二つの 螺旋で DNA が 形成されていて

その 数種のアミノ酸の 役目に  自分を 形成してくれた

過去の すべての 情報が  入っている。

それは   アカシックレコードとも言おうか・・・。

それは   前世の記憶  とは言わずに  ご先祖様の記憶である。



あの時  あの場所で  

の 過去の 強烈な 出来事は

螺旋のDNAの中に トラウマ的になって 在り続ける。


トラウマ それは  引き金が必要で 条件がそろったときに 発動される。



あの時 あの場所で  の強烈な ご先祖の トラウマは

誰にだって  在り続けている。



あ な た  が  その星の下に 在り続けるのなら

あ な た  のご先祖は  みんな  大事な あの時  あの場所 での

救いが できていないまま   生きてきたはずなのだ。



救い  それは  命であったり 心であったり



あ な た  のご先祖は  数々の 救いの 役目があったようですね。

それは  狩猟時代から始まり 飛鳥 奈良 平安       と 平成の時代に 駒を進めていたはずだ。

駒を進めるたびに  刻まれる  DNA への記憶。




その記憶は

アカシックレコード  と  エレメント  に例えると  

  どんな 図書館のコーナー  なのかしら・・・。

あ な た  のアカシックレコードの コーナーは

命  そして  心  の救いのコーナーのはずである。



あ な た  は自力で そのアカシックレコードの 図書館のコーナーに

辿り着いている。

これからも    命  と  心 の救いを。


あ な た  リボンは かけられた。 そのリボン

救いたい人に  かけて あげて。




多謝  。

 
  • コメント(全2件)
  • ぴのこ 
    8/4 10:45

    とても深い内容の日記ですね。考えさせられます!
  • ティー 
    10/8 12:30

    はっはぁ〜!m(__)m
    そぉかも…知れませんね。! よぉ〜く考えてみよう!m(__)m!
    ありがとうございます。
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