狩る者と 狩られる者

狩る者 しれは 天に帰れず この地上をさまよっていた者たち。

本当は 素直に帰りたいのに 帰れずに 鬼と化した者たち。

それらは 何とか天に帰るために 鬼の器を受け入れてくれる者を探していた。

鬼の器を受け入れてくれるものは その資格がある者である。

要するに 悪を善と帰す事が出来る者である。

それらの 鬼と化した 者どもは 鬼を天に返す力がある者の ある場所に宿る。

その 器のある者には さいとうより 連絡済み。

その場所を 絶対に    してはいけない と言った。

(気になる人は お気軽に電話してね)

今 その場世に宿って 天に帰ろうとしていた鬼と化した物どもが    ・・・してはいけない事をされたことによって 宿り場から 溢れてしまった。

せっかくの 天に帰るチャンスを 捨てられるような結果になったため

鬼は鬼の形相で 怒り狂って 暴れまくっているのだ。

逆切れ状態の鬼どもです。


このたび 狩られる者とは 器がある者です。

人の心や体に触れる職業の方は とくに 用心をしていただきたい。

もう一度 鬼どもは 宿り場を求めて あなたにやってきている。

このたび 狩られる者とは  器おおきし者。

狩る者とは 宿り場を求めて攻めてくる 鬼ども。


よって 数字の意味のブログは ある日まで待て頂きます。

さぁ   かかってこいやぁ〜  と両手を広げて待っているさいとうである