飛ぶ鳥を落とす。

妥協しつつある。

見て見ない振りしつつある。

いけないいけない。

と、 今は争う時期じゃないから ちょっと静観してます。


本当はとことんやってやりたいのが関の山だけど、 

いま爆弾を投げるよりも 春頃になってから投げたほうがいいような気がするから 待ちます。


ためてから  うつ  。


絶対に 射落としてやる。


それは 夢であり、そして ゴミである。


そう、  今言いたい事が関の山のようにある君よ

もうちょっと踏ん張りたまえ、  春に風が吹くから。

耐えて その黄色のオーラを 朱の色に染めるのだ。