信じる事の強さと脆さ

信じる事は綺麗な事

間違えてはいけない  

              信じる事と 依存する事 は違う。

信じる強さが 弱まった時

それは信じた対照が 信じた通りにならなかった時 落胆から発生する 『 なんで?』 である。

その落胆は 信じていたのではなく 依存していた事になる。

紙一重で とても論議を生みそうなほど ぎりぎりの事なのだが 紙一重で 依存。

信じていた者が思ったようにならない

それは 当り前な事だと思っていれば済む事。

だって 自分だって 反対の立場から そんな判断をされているのだから。

落胆するよりも  こう思った方が いい事がある。

『  そんな事もあるよね
 』  って 許してあげられるほどの キャパを持つ事。

きっと 落胆するよりも いい結果になる。

脆いんじゃない 脆くしてるんだ。

傷ついたんじゃない  傷を自分で付けたんだ。  なぜなら 自分の精神を弱いと思っているから。

『そんな事もあるよね
』  と笑って言える人は  脆くないよ。

 
  • コメント(全3件)
  • マイメロ 
    1/12 12:37

    わかります

    私もそういう事あります

  • bambi☆一言みてネェ〜(--;) 
    1/12 14:11

    みよさ
    主観で物事を捉えて感情的にな
    女性特有の感情なんでしょうか
    も目指す目標デス
    りがとうございました…

  • ぽんた 
    1/12 17:13

    自分を戒める言葉です。ハッとしました
    一つ思い出したのは、我が子に「 そんな事もあるよ 」 と励ましてもらった事、有難いけれど、恥ずかしく思います。
    ありがとうございます。
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