体の話

今日 書いたブログの中で 指の話を書いた。

中指は オーラーカラーで表すと黄色。そして大地を表す。

大地と言えば緑色を連想する人が多いだろうが 黄色の中指とは 大地に吹く風と言う意味である。

つまり 自分自身の位置を表す指が黄色。

人差し指 これは 人を指で指す 中傷を意味する

親指 これは 親になる指 力を表す指ともいう 人間ほど親指の力を利用して鍬を持ち畑を耕してきた種族はいないだろう。 親指は 自分の罪を(人の罪)を畑(地)を耕す(修行する)という行為で償わすための指の力。

薬指 これは薬と付くほどのありがたい指である。あまり器用でないこの指は 患部に薬を塗る時によく使われた指である。 昔の女性はこの指で紅をさしていた。

小指 これは 約束をするときの契りの指である。 実は一番天に近い色を持つ。 そのカラーは 

中指の黄色から薬指の白色を経過して 己の持つ守り神へのグラデーションを奏でている。

さながら 陽の神ならばオレンジ色 水の神ならば青色 となる。

人差し指と親指 これは 自分の先祖の罪がつもった場所である。

人は 一番 人差し指の怪我が多い。 それは 先祖の罪と自分の罪がリンクする場所である。

うまくリンクすれば(日ごろの行いで成仏が成されていれば)右手の人差指の怪我になる。

しかし、右手の人差指の怪我は 半分命取りにもなる事もある。

なぜなら 先祖の罪の償いを 時には 死を持って償うことにもなるからだ。

そんなケースの場合 先祖は武家が多い  数多もの人を斬り続けた家柄 それが武家。決して立派なものじゃない。

そして 左手の親指と人差し指は 自分の父方の先祖が宿る場所

右手の親指と人差し指は 自分の母方の先祖が宿る場所

基本的に あなたが正しければ 右半身は全体的に守られる。

あなたに過ちがあれば 右半身のどこかがやられる  それは守り神が侵入を許している。

左半身がやられる場合 それは 基本的に先祖の供養が足りてない や のっかりなどである。

大事なのが背骨

首のヘルニアの人 家族を尊重しなさい。 主となる人を大事にしないと 首のヘルニアまたは首が痛くなる。

肩甲骨付近が痛い人 あなたは成長します 苦しいだろうけれど 頑張ってみてください。

自分のお尻に鞭を打って 頑張れ頑張れと 励んでください。 結果が出る時です。

腰が痛い人 おかしな話だが 姦淫といって 性に満たされていません 性欲を満たすだけのSEXではなく 

愛のあるSEXが必要です。

感動して生きない人は右の肺がダメになり死を迎えます。

動かない人は(怠惰)左の肺がダメになります  それは心臓のトラブル(不整脈や心筋梗塞)に繋がります。

もちろん、家系的な遺伝も視野に入れてください。

と、 先祖の供養は自分の供養でもあります。

亡くなった者を愛するという行いは やがて 隣人を愛するというキャパに繋がります。

あなたが 万人を平等に思い慕う生き方が子に受け継がれまた 周りの人も影響させる事で

あなたの罪はあなたの持っている病気とともに 消えてゆくのです。



子宮けいがん と言われました。

細胞診 肉視 で しっかりと子宮けいがんと診断されました。  

7つあった 患部は その後 消え去りました。

6年前の 話です。

病とは 原因さえ分かれば治せる  手遅れさえなければ。