風神

人は それぞれ 守り神を持つ。

右肩頭上から 時計と反対周りに降り注ぐかのような オーラ の中に守り神の力が存在する。

右肩上10時か11時の方向から足元を通り 降り注がれた力を 我が物として 燃焼すれば

その 足元に届いた守り神の役目は 終わる。

大事なのは その次だ。

足元に 落ち続けるだけではだめだ。

次こそ 燃焼しているからこそ 足元の6時の方向から 一気に 時計と反対周りに 2時1時 の方向に 挙げるのだ。

これが 結果だ。

守り神は その主の生き方に呼応している。

力強くたくましく そして 理想のように生きる事が出来るときほど 守り神の流れは 清流の如く。

その清流を 途中で止めずに 大海に届かせる事。

その 主の結果は 現実社会では成功となり 見えない世界では 先祖の供養、そして未来への徳の貯金となる。

この流れは  DNAの螺旋の流れといっしょである。

よって  オーラが 画像として映し出されたり 

体の中心から 放射状に 拡がるものではない。

絶対だ。  断言しよう。

次に 自分にどんな守り神が居てくれているのか を知るべきだ。

簡単にいえば 私の携帯サイトで 自分のオーラが解ったときに 大体解ったりする

それは オーラの色が 守り神と呼応しているからだ。

そして  今日  風神 を守り神に持っていた君にあった。

風神  それは  一陣の風。

人生に とめどなく  チャンスがつく。

だが そのチャンスを手にする事は とても難しい。

手にしようとした瞬間 そのチャンスは 風に舞う。  そう、 また 目の前から遠くに飛んで行くのだ。

その 手にしそうで できない 目標を 常に追いかけ続ける人生となる。

そして  終に、 来年 目標が手元に来る。

来年から、達成が なる年となる。