植木のポジション

ふむむ

気の流れが 止まりました。

南の空へ 南の空へ  と

飛ぶ船を  北の空が 北の空が  どんどん 流しています。


逆流していた  流れに

もう こんなにもはやく  正しい流れが  起ころうとしています。

感謝。


それで  お願い事です。

多分  だいたいの家にはある  植木  観葉植物。

それらを  真南   や

部屋の真ん中  に位置する所  に置いて欲しいのです。


少しでも  気の流れに  添うように。

本音と弱音

強靭な肉体を成しえない分 強靭な精神が育って

頼られ 頼られ 頼られ

キャパがあっても 人と逢えば逢うほど 肉体のパワーがいる。

もともと 丈夫ではなく

『大丈夫!』 って言って 大丈夫なふりしてきて

前向きな気持ちは曲がってないけれど

もう 限界が来てる。

いくつかの 体に起こる 意志と反する ひずみ。


もう 無理しないでおこう  と 何度も決めても

ついつい 無理してしまう。

でもある程度 無りをしとかないと 慣らしておかないと 本当に駄目になるから。



そうやって 日々励んでいる  あなたに   贈りたい言葉は  

『  だから あなたの周りは みんな元気なのね  』  の言葉でした。



また 明日から 同じことの繰り返しだけれど

頑張ってね  

あなたの努力は  ちゃんと知っていますから。



また 顔を見た時に  少しくらいの疲れがあっても  すぐに元気になろうとする

あなたを 見ます。





またね。

砂漠の砂

一夜にして 変わり

風に乗って 行くべき方に 運ばれる。


頭のいい人は ピンとくるかも   ね。



天才は止まない。

ように

天才ではないけれど

止まない自分でありたいと。

だから

この 空の流れに 乗り

変化を 自然に求め なって行く。

一筋の小さな流れなのだが

ちゃんと 本流に乗り 大河となって 海に行く。

辿り着いた 雫が 大海原の一かけらであればいいのだ。

沼や池ではなく はたまた 湖でもなく

海でありたいのだ  わたしは。

そして

おなじ 一かけらの雫でいい いろんな大きな海の雫と交流をしたいのだ。

この狭い瀬戸内海の一かけらの雫だって もしかして 地球の真下から届いているのかもしれない。

同じ 方角を目指した 一かけらの雫に 出逢いたいのだ。

そして

常に

変化したいのだ

同じ方向を向きながら。

砂漠の砂の様にはならない。

どうせなら

深く澄んだ海の底の一かけらの雫でいたいのだ。

敵わない 叶わない

知ろうとしてはいけない

学べばいいのだ。


学ぼうとすればいい

知ろうとしてはいけないのだ。


本を選ぶのは自分

    人生を決めるのは自分

      人に決められちゃいけない し 自分で選ばないのもダメだ

      むしろ 本を選ぶ事に関心が無い事はもってのほかだ

ページをめくるのは自分

   選択して行く事は自分

      自分で決めた事を 自分で実行して行く事

      誰かのせいにしてはいけないし 

      むしろ 他人の揚げ足を取るなんてもってのほかだ

本の中身が面白いから

  自分の選択したことに結果が出るから

      結果に満足しない事ほど 不幸はない 

      どんな結果になっても学びはあるはずだ

      むしろ自分の価値もわからずになった結果に こんなはずではとはもってのほかだ


ページが進むんだ

  良い時を重ねていくんだ。

      感動もなく 感謝もなく 礼儀もなく 作法もなく

      むしろ 友達もいない人生なんてかなしいものだ

そして 結

  そして 終わり

      あの本は良かったと言ってみよう

      むしろ 大事にしない本は放置される




いいんだよ

べつに

あなたの人生  を どう生きようと。

でも

わたしの 人生の本棚は

人が集うのだよ。

友達が多い

友達を見れば その人が解る

だから

感謝。

ありがとう 呼べば集う仲間たちよ。

この先

考えても

プラン通りに進む方が 面白くないから



空の天気の様に 歩もう。


ずっと天気を保たせる道よりも

ゲリラ豪雨があったり

雷鳴に歓喜したり

ムッと心を曇らせたり

にこやかに晴れるほうが

心は 生きている。


死んじゃだめだよね。  生きよう。

生かされてるんだもん 生きよう

この空の下で。