身近な別次元

毎週行ってる稽古場は原宿。まさに竹下通りの裏の方。
駅降りて、「しまった。なつやすみの原宿だ


ほんの数十メートル先を裏に入るのだが、進めない

竹下通りの客層ってここだけ別次元になったみたいだ。

ちょっと、というか、かなり怖い。
なんかワカンナイが怖い。
子供をおしゃれさせて連れてるオカーサンも、中学生やら小学生のグループも、観光客さんも修学旅行さんも。

いいのから悪いのまでいるスカウトの方が怖くない。
なんでなんしょね?

人混み外れて缶コーヒーで一息や。
ほ。