ちわわ

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こんばんはイヨです♪


あぁ・・・



チワワ。




可愛いすぎるだろ。



なんでこんなに可愛いのか、
もういてもたってもいられず


飼い主さんとお話しして、チワワちゃんと接触する事に成功☆


近づいても怯えていたのか、
なかなか寄ってこなかったんだけど、


エサを飼い主さんがバックから取り出した瞬間、


テンションが急に上がるチワワ。



か・・・・かかかかか可愛すぎる!!!!
ちわわ・・・



好きだ。
こいつのためなら何でも出来る気がする。



よし決めた!


いつかチワワを飼う!




まず引っ越さなくては。
いつになる事やら。

 
  • コメント(全14件)
  • ざざ虫蜂の子燕の巣 
    5/14 00:50

    私が所属する吹奏楽団で急遽大きな動きが発生した関係で、ここしばらく不在がちになっております。ざざ虫蜂の子燕の巣です。アルバム予約も大詰めとなり、昨年の11月1日に続き、先日ASHITA LABEL6組全組のアルバムを再び1枚づつ予約させていただいたことを報告すると共に、皆さんに少しでもエールを送らせていただきたく、敢えて再び各アーティストの皆さんのブログにマルチポストさせていただきます。

    結論から言いますと、現在のJ-POPメジャーの状況とは、ビートルズがレコードデビューする直前の、1950年代末期〜1960年代初頭の欧米のロック・ポップスシーン、ひいては同時期の日本の音楽シーンに状況がよく似ているように思います。そこに風穴を開ける、1960年代にビートルズが巻き起こしたBritish Beat Revolutionの再来たる2010年代のJapanese Pop Revolutionを起こし得るアーティストチームこそが、鉄壁の団結に裏打ちされたASHITA LABELの6組だと私は断言します。

    (つづく)
  • ざざ虫蜂の子燕の巣 
    5/14 00:50

    つづきです)

    私は元々ビートルズオタク歴20年以上という者ですが、ここ数年来インディーズアーティストに注目させていただく機会に恵まれ、数多くのインディーズアーティスト、殊にASHITA LABELの6組のアーティストには殊更魅了されてきました。その中で私はこのような結論を出しました。

    「4人のビートルのうち、ジョン・レノン、ジョージ・ハリスンの二人が既に他界してしおり、もはやビートルズ再結成は絶対不可能である。そうであるならば、ジャンルに捕われずに現在のアーティスト、殊に自身の身近なところで活躍する新進気鋭のインディーズアーティストにこそ、2010年代の地平で進化したビートルズの遺伝子たるオリジナリティーとイノベーションの力を見出だそうではないか。殊にASHITA LABELの6組のアーティストは、全組がオリジナリティーの発露である確固たる世界観と、イノベーションの発露であるサウンド面での幅広さを併せ持っており、しかも鉄壁の団結を誇っているチームである。ASHITA LABELの6組なら、ビートルズから始まったオリジナリティーとイノベーションの力を持つスタンダードミュージックの再興を委ねるに相応しい

    (つづく)
  • ざざ虫蜂の子燕の巣 
    5/14 00:51

    (さらにつづきです

    まずは、ビートルズデビュー以前の欧米および日本のロック・ポップスシーンとはどのようなものだったかを概観してみたいと思います。

    ●自ら作詞・作曲した曲を歌うミュージシャンは、チャック・ベリーほかいることはいた。しかしそのスタイルはまだ小数派で、作詞家・作曲家が作った曲を歌手が歌うスタイルが基本であり、あのエルビス・プレスリーですら自ら曲を作る能力は持ち合わせていなかった。
    ●このため、アーティストが自ら作詞・作曲以上のこと、具体的にはアレンジ、レコーディングディレクション、ジャケットデザイン、セールスプロモーション等を手掛ける、もしくは直接関わることはほとんど皆無であった。
    ●同時に、レコード会社は制作・販売両面で現在よりも遥かに強大な権限を持っていたため、自主制作という概念自体が存在せず、現在のインディーズのようにあらゆる面においてアーティスト主導でレコード制作がなされることはあり得ない話であった
    ●また、当時のロック・ポップスバンドとはソロシンガーのバックバンドという位置付けであり、元々インスト曲が中心のジャズ等を除いてロック・ポップスバンドのギタリストやベーシストやドラマーやピアニストが目玉たるスターになることはまずなかった
    ●当然、日本にあってもアーティスト主導の音楽作りは望むべくもなく、当時の日本チャートでは欧米のポップス、カントリー、シャンソン、ハワイアン等に日本語詞を付けたカバー曲が大人気であった。

    (つづく)
  • ざざ虫蜂の子燕の巣 
    5/14 00:51

    (もっとつづきます

    さて、現在のJ-POPメジャーシーンを見ますと、ASHITA LABELオフィシャルサイトにもある通り、アイドル全盛、韓流全盛の時代です。1990年代中期以降はプロデューサー主導の音楽作りが完全に定着し「〇〇プロデュース」というクレジットが絶大なブランド力を持つ状況が20年近く続いているわけです。同時に、ここ数年は韓流スターがJ-POPメジャーでも大変な人気を博しております
    つまり、現在のJ-POPメジャーシーンとは、


    ●ステージ上にいるアーティストではない、プロデューサー主導で作られた音楽
    ●海外のスターに日本語詞を歌ってもらっている音楽

    このふたつが大変な力を持っている状態と言って間違いないと思います。また、現在のこのような状態は、世界的にアーティスト主導の音楽作りという方法論自体が存在せず、日本にあっては海外のポップミュージックの日本語カバーがもてはやされていたビートルズデビュー以前の状況に極めて近いものがあると思います。

    私は、現在の日本の音楽シーンを席巻している、○○プロデュースというクレジットがブランド化した音楽や、海外からスターを輸入して楽曲を翻訳した音楽を否定するつもりは毛頭ありません。しかし、私がそのような音楽にアーティスト自身のオリジナリティーとイノベーションの力という部分で物足りなさを感じていることもまた事実です。そして、そのように感じている方は私だけではないはずです

    (つづく)
  • ざざ虫蜂の子燕の巣 
    5/14 00:52


    (まだつづきます)

    1990年代後半、J-POPメジャーではCDアルバムセールス1000万枚という時代が、確かにありました。そして現在、J-POPメジャーのCDセールスは大変な不況とされています。この背景には、CDの主力購買層とされる10〜20歳代の人口減少、ネット配信等による楽曲販売の多様化、長引く不況やパソコン・携帯電話の普及による金銭の可処分額の低下等が挙げられています。しかし私は、それらの要因以上にJ-POPメジャーのCDセールス全体が地盤沈下しているように思えてなりません。その最大の原因とは、現在オリジナリティーとイノベーションの力が溢れる魅力的なアーティスト、殊にそのような魅力を持った新進気鋭のアーティストが、実はJ-POPメジャーには不足しているためであると私は見ています。併せて、現在の30〜60歳代の方々とは、ビートルズから始まり、少なくとも1990年代前半まではロック・ポップスの王道であった、アーティスト主導によるオリジナリティーとイノベーションの力を持つスタンダードミュージックを聴き続けてきた年代でもあります。このため、現在の30〜60歳代の方々にはJ-POPメジャーに物足りなさを感じている方が相当の割合でいるはずであり、世代間の人口比率で層が厚いこの年代層をCD購買層として掘り起こせていないことも要因のひとつと考えられます。

    (つづく)
  • ざざ虫蜂の子燕の巣 
    5/14 00:54

    (エライ長文ですがつづきです)

    ちょうど今から50年前の1962年、ビートルズはレコードデビューを果たしました。そして僅か2年で「地球規模の社会現象」とまで言われる空前の世界的大ヒットを記録しました。では何故それほどの大ヒットを記録できたかと言いますと、このような理由によると考えられます

    ●ビートルズは、無名時代に地を這い回るような地道な活動を展開する中で、アーティストとしての実力と自信を身につけていった。
    ●その実力と自信は、現在のインディーズアーティストがやっているような、アーティスト主導による楽曲作り、レコード作りへの志向へと発展した。
    ●アーティスト主導の傾向が強まった分だけビートルズの楽曲・レコードにはオリジナリティーとイノベーションの力がより強く備わっていった。
    ●オリジナリティーとイノベーションの力が強く備わった分だけビートルズの楽曲・レコードは飛躍的な進歩を遂げていった。
    ●飛躍的な進歩を遂げるためにビートルズは常にロック・ポップス以外の音楽からも新しい手法・技術を取り入れ続けた

    (つづく)
  • ざざ虫蜂の子燕の巣 
    5/14 00:54

    (最後のつづきです

    ビートルズは50年前からこのようなアーティスト主導による楽曲作り、レコード作りに取り組んできました。その結果アーティストとレコード会社の力関係を逆転させ、地球規模の社会現象までをも起こすに至ったわけです。そして、ASHITA LABEL6組のアーティストの皆さんは、上記したビートルズと同じこのような取り組みを既に相当されてきているはずです。6組全組が、オリジナリティーとイノベーションの力を持つスタンダードなロック・ポップスを聴き続けてきた年代たる30歳代以上のファンを相当数獲得されておられることは、その揺ぎ無い証左であるはずです。同時に、このことは30歳代以上の方々を新たなCDセールスの主力購買層として掘り起こす可能性を大きく秘めているはずです

    もちろん、現在のJ-POPメジャーに敢えてスタンダードミュージックで勝負するという、ASHITA LABELの皆さんの試みは容易ならざることだと思います。しかし、現在のJ-POPメジャーに新しい風を送り込むための風穴を開けることができるのは、やはりオリジナリティーとイノベーションの力を持ったASHITA LABEL6組のアーティストの皆さんしかいないと思います。それが可能であることは、ビートルズが50年前に証明しています

    ASHITA LABEL6組の皆さんには、是非ともJ-POPメジャーで「オリジナリティーとイノベーションの力をもったアーティストが主導して作った楽曲・CD・ライブこそが魅力的である」ということを満天下に知らしめていただきたいと切に願います。その先には、きっと世界が待っているはずです。

    またもや超・長文失礼しました。
  • スライム 
    5/14 01:23

    こんばんは

  • 有希 
    5/14 03:07


    チワワの魅力にやられてたんですね(*^^*)(笑)


    犬はポメラニアンとかシェパードとかハスキー犬が好きです(≧▽≦)ゞ


  • JEju 
    5/14 03:34

    イヨくーん♪見てたよぉ(^-^)ちびっこチワワ可愛いかったねぇ(^-^)
    ニコニコ見ているイヨくんを見て、私もニコニコしちゃったよ((^-^)
    今日も楽しかった。ありがとう♪お疲れ様です(^-^)
  • ひろみちぃ母 
    5/14 04:23

    お疲れ様でした、1ステージで、用事があったので帰ってきました。挨拶できなかったのが、心苦しいでした、(T_T)


    今の住んで居るところペット飼えないんだね。小さい犬可愛いですね!!

    昨日は最高の母の日でした。好きなバンドと会えて好きな歌聴いて楽しかったです(^-^)イヨさんお母さんに何かしましたか?
  • ばく(´。・ω・。`)まつ! 
    5/14 09:20




    ほんと可愛かった
    ですよね(*´∀`*)

    イヨさんと戯れてるのを
    1人でにやにやしながら
    見てましt(゚-゚)怪 ww


  • ゆみっこ 
    5/14 10:15

    。゚+.(・∀・)゚+.゚カワイイ!!

    でもごめんイヨちゃん…
    私はシーズー派(´・ω・`)b
  • kirara 
    5/15 04:59


    可愛い… Chihuahua

    早くワンコと一緒に住めるようになるといいですね〜


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