雪の思い出

オバビツネです。



雪といえば、雪かき。


北海道で育ちましたが、雪かきが大変です。


親父の船の雪かきはきつかった。

スコップで雪かきしてると、雪降る寒い中で汗だくという、よくわからない状態になります。


田舎では児童が登校できなくなっちゃうので、毎朝お父さんたちが除雪機を使って除雪します。


家の扉が開かなくて遅刻してる人もいたな…



朝に地面を見てみると、雪にキツネの足跡がついています。


峠をドライブしてた時にシカが横切ってぶつかったこともありました。



かまくら作ったり、雪合戦したり、雪だるま作ったり、雪玉を友達にぶつけたり、雪山登って人んちの屋根に乗っかったり、校舎の三階から飛び降りたりしたな〜



懐かしいな。



もう10年以上東京にいるので体質が変わってしまった気が…


いま北海道の寒さに耐えれるのかは謎です。

 
  • コメント(全1件)
  • boo 
    2/11 18:54

    校舎からの飛び下りは私もやりました
    子は2階でした(笑

    過酷な雪かきはウンザリだから.今から北国には住めないなあ。
  • GREEにログイン(新規登録)するとコメントを書くことができます。
    ログイン(新規登録)