1日30分

スカイプという、便利なソフトがございます。


PCでテレビ電話みたいな事が出来ます。


10月くらいに知って以来、たった一人の友達と交信をしていたんですが、今日姉と交信をしました。

本当は実家の両親に久しぶりに顔が見せれて、話も出来て、しかも無料。

と企んだんですが、ノートPCを大きい不思議なコンパクトと呼ぶ母にそんなものの導入は不可能だろうと、姉に頼むつもりがDNAが仕事してますね。

姉は、ネット上でと言っただけで右腕が痛むと言い出す始末。


頼りになるのは、義兄の存在。

お義兄さんが、とりあえず姉の家に導入してくれました。


6年振りに見た姪は、小学5年生。

先日、英検の5級を取ったと自慢してきました。
それにも驚きましたが、何より姉そっくりのビジュアルには腰が抜けそうでした。

DNA想像以上じゃん。


最後に見た時は、赤ちゃんだった、今年で一年生になった甥っ子は、お尻を出して踊っていました。


男の子は、あんな感じでしょ?


テンションの高い甥っ子、姪っ子、姉との会話を終えて、スカイプは1日30分と決めました。