先輩の家へ

毎日暑いですねぇ。

近所の人が、そう声をかけて来るくらい暑いです。


昨日、先輩の家に遊びに行く先輩にくっついて、先輩の家に遊びに行きました。

同じ事務所とはいえ、ほぼ初対面の僕。

「お前は誰だ―


っと、不審者扱い。

まぁ、間違いではないんですが…でも、そんな不審者な後輩にも手料理を振舞って下さるナイスガイな先輩、響の長友さん。



明け方なのに、みんな仲良しでテンションの高い先輩方でした。