川田泰輔さんの新刊

  • 大野裕 公式ブログ/川田泰輔さんの新刊 画像1
旭川の川田泰輔さんから新刊『介護されていたのは、僕だったかもしれない』(経済界)を送っていただきました。

妻のうつ病と家族の交流を温かい目線で書かれた素晴らしい本です。

心が温まりました。

移動中の電車の中で読んでいたのですが、涙腺がゆるんできたので本を閉じて、改めて自分の部屋でゆっくり読みました。

川田さんご夫婦は現在、この体験を生かして「てぬこめ=手を抜いて心をこめる」をモットーに「うつ病家族サポートセンター」を開設、運営されています。

 
  • コメント(全5件)
  • おひさま 
    1/28 00:30

    読んでみたいです。
  • しえ 
    1/28 00:44

    私も読んでみようか
    と思います
  • ∝anjeleak∝ 
    1/28 02:00

    私もデイサービスにボランティア
    いろんなことしにいきましたが
    おばあちゃんから元気を逆にもらってました
    わかるなあ〜

    平成の子は特にそうゆう本読んで欲しいですね

    綺麗な若い女の子や男の子
    なんか勘違いしてるおかしくないかなって子いっぱいいます

    自意識過剰ってゆう


  • がばい兄ちゃん1号 
    1/28 03:26

    てぬこめ、ですか…。心を込める所まで、まだまだだから…コツコツやろうかな

  • thank you forever 
    2/23 16:22

    よいお話聴かせていただき、ありがとうございます。わたしたち夫婦は、おたがい、それぞれの悩みが多くて、まだまだの領域ですが、いつの日か、そんなような夫婦になれたらよいなぁと思っています。あと、『ぐるりのこと。』の映画も、よかったです(^^)。
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