世田谷区民勉強会で

昨日の午後は、世田谷区民勉強会・意見交換会で、うつ病当事者で『焦らない、でも諦めない』(やどかり出版)の著者の黒川常治さんと一緒に話をしました。

「できないことを受け入れて、明日できるかもしれないと考えられるようになり、周りから頑張りを褒められて楽になった」という黒川さんの話は心を打ちました。

 
  • コメント(全6件)
  • マイメロ 
    1/9 14:06

    私達も同じですね

    以前上司に言われた事を思い出しました

    「自分は出来ない、と認めなければ、いつまでも伸びない。言い訳してるうちはいつまでも伸びない。」
    つまり、自分が出来ない事は、出来るように努力し、その時は言い訳をしない事

    私にとって大切なことです

  • thank you forever 
    1/9 14:51

    なるほど、そうゆう考えかたもあるんですね。わたしは、調子のいいときは低空飛行安定…ですが、いったん落ちると、"焦って。諦める。"の悪循環を繰り返していることに気づきました。ありがとうございました。
  • りみ★BC★ 
    1/9 15:00

    うつの治療に
    ばかり出し、診察でも内科医よりまともに話し聞かない。
    認知行動療法は、カウンセリングは、意味ないと言い放った精神科医が居ます。
    悲しい(゚ーÅ)ホロリ
  • *おマキ*退会処理出来ないから放置* 
    1/9 15:07

    そう考えられるようになるまでも大変だし…

    なによりも、まわりに理解してくれる人がいないと


    大変でした

  • ぷぷ〜りん【庭&クリ&海賊だけデス】 
    1/9 16:20

    出来ないことを受け入れる…仕事では、当たり前に頑張れ自分!!って言い聞かせています。自分を、もっと大切に、出来ないことを受け入れる勇気が必要な時があるんですね…
  • nyaotaro2004 
    1/10 00:42

    病気だから、仕事を休んでも仕方ないと思っているわけではないけど、状態が悪いと他の人と同じように行動できず、どうしても批判の対象になってしまいます。そんなとき、褒めてくれる友人がいるだけで、楽になったことを覚えています
  • GREEにログイン(新規登録)するとコメントを書くことができます。
    ログイン(新規登録)