炎の歩み寄り

不条理、理不尽。人間の知恵と隠れた駆け引き…。
社会にはいろいろなことがあると思い知らされることがあります。
そんなとき、怒りを感じながらも歩み寄り、
その炎を消す方法もあるのかもしれないと考えることがありました

絶対的な権力に対し、やかんが沸騰するほどの怒りと炎、
かすんではいながらも後ろに確かに置いてある消火器。
人間の知恵はどれほど有効なのかわかりませんが、
できるならものごとを斜めから見ず、
暮らしてゆけたらいいのになと思います。

なーんて、あおいかー?