• 岡元慶太 公式ブログ/山 画像1
久しぶりの詩です

「山」

人間は、生きてうえでいくつもの山や壁を乗り越えなくてはならない。
例えそれが中々登りきれないような山であっても壁であっても乗り越えなくてはならない脇道にそれることなく遠回りしても誰も簡単に乗り越えられたり乗り越えられるような山や壁なら最初から登ろうとは、思わない。

一筋縄でいかない山ほど本当に登りたいと登りきりたいと思う。

今僕は、いつも同じ山といつもより険しい山どちらを登ることになるかはたまた両方とも登ることになるかその狭間で揺れ動いている

まぁ〜どっちしても乗り越えてみせます

ただいつもと変わらない山を登りきってもそれはいつもと変わらない未来を見るということは、わかってる。
なら険しい山といつもと変わらない山両方とも登りたいと思ってるけど中々思うようには行きません。

でもまぁいくつもの山を乗り越え人は、強くなるだから自分も強くなってやる。

終わり

ここ最近の僕の状況を山に例えました