言葉の重み

あぁ〜…!?

日記を書いていた途中で嫌な電話が鳴って、タイトルと内容全く噛み合って居なかったです



台本は構想が脚本の70%位占めると思うのですよ。その構成がほぼ完成して浮かれて居たら変な電話


家の番号は限られた人間しか知らないのに、多分手当たり次第掛けた先の留守電の名前で「小川さんのお宅ですか?」と…
21時過ぎに真っ当な企業が電話掛けてくることはそうない。
「うちの人間が何度かお伺いしたですが…」
何の形跡も残して居ないし、留守電にも何も入って居かった。
明らかに、以前消費者センターに連絡した内容とほぼ同じ。

気分の良いときに限って、こんなのが続く






「サボテンの花」は台本の仮タイトル。

まぁ、あくまでも仮です。
また変わるかも知れませんが(笑)





話は変わりますが
今日、改めて思ったのですよ。
言葉の重みと言う奴を。


活字で刻まれた言葉は、読み手の状態次第で刃物にもなると言うこと。


結果のみを見て、それに対して感じた結論、感情で活字に起こし、沢山の人間が目にする場にそれを書くと言うことは、ごめんでは済まない状況に陥る可能性があると言うことを肝に命じた方がいい。


私のこの文章も、台本もしかり。


色々と色々なものが、明らかに可笑しな方向に流れはじめて居ると感じているのは、俺だけなのだろうか??


準備をせねば!

 
  • コメント(全1件)
  • ハル。 
    5/27 00:45



    そういうことでしたか…
    気分悪い というか気味が悪いですょね


    あと 文章については小川さんのおっしゃる通りだと思いま

    こちらの想像を超えた取り方をされて それが独り歩きして 世の中に広まる可能性だって…


    オソロシイ

    私 こんなこと書いてていいんでしょうか…

    不安が過ぎりつつも 完了ボタンを…


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