自然と対話を

今日も風の強い、肌寒い日です。天気はいいけど、地震に津波に・・原発事故と・・・みんなの心は被災や不安と不便で曇り気味


自然は、大いなる恵みだけをもたらすものではない。
時には、大きな災害で、噛みついてくる。
だからこそ、自然との対話が必要だね。

こう考えたらどうか?
最近少し寒いのは、有害な放射性物質を体に取り込まないように、自然が注意喚起してるのかな?良し・・それなら寒くないようにしっかり着こんで、有害物質もシャットアウト。
この風は、被災地近くの人々に害が無いように、有害な大気を薄めてくれてる?

自然としっかり対話できれば、災害にも備える事ができる。
天災の予言者というのは、自然と対話できる・・自然の変化を感じ取れる、
自然対話のプロフェッショナルなのかもしれないにゃ。

自然と対話をできる人は、通訳お願いしますにゃ。


働く皆さん。今日も気をつけて、頑張っていこうね