ゲゲゲの女房、第135回

水木サンのスランプは根深い…。
子供たちはロボットアニメに夢中…なんて台詞がありましたが、当時はガンダムブームのときかな?
でも、妖怪が「おらんだろ…」って言っていた水木サン。冷めすぎた表情に、ちょっと笑ってしまった(笑)

そして自伝的エッセイの依頼があったのか…。実は水木先生は多数のエッセイを出しています…。どれも面白いですよ。
「なまけものになりたい」「妖怪天国」「怪感旅行」とか…なんかいっぱいあるし、同じような内容でタイトルが違うのがあったりして大変(笑)

それはさておき…。娘たちまでバイトをしようかと相談し始める状態…世知辛いですね。
我が輩も家計が火の車なのでよくわかります。お金が無い辛さは(笑)

水木サン頑張って!!