ゲゲゲの女房、第132回

水木サンが、いずれ移住する南方の楽園を下見に行くと…。
仕事は1日、三時間にすると!!
ゲームは1日1時間にすると!!
いや、それは高橋名人(^-^)/話がそれた…。

いや〜、体を大事にして欲しいという布美枝の祈りが通じましたね。
ま、水木サンの仕事量が減るわけはないんですが(笑)

妖怪グッズのコレクションをしてても眺める間も無いって仰ってましたからね(笑)

水木しげる先生の仕事に対する考え方は猛烈で、漫画関係で手が空いたアシスタントに妖怪図鑑などの絵の背景を描きためさせたり、作成する作品量を調節して仕事が途切れないようにしていたようです。

「スランプなんて言ってるのは向いてないからです。ばく進か死ぬるか、どちらかなんです。やるしかないんです。」というようなことを、昔インタビューで仰ってました。

来週は目目連、小豆洗いなどの妖怪も出るみたいですね。
楽しみ!!