ゲゲゲの女房、第111回

倉田さん、新人漫画賞佳作。
しかし、まだまだ焦らなくて良いと思います。

そして小さな恋が…終わった?切ないねえ…。
いや、まだ爽やかな感動が残されているはず(^-^)/

そして…うわあ、懐かしい中森さんが登場!!
昔の思い出を語っていたなあ。

懐かしく感じますね。いずれドラマの舞台も現在により近づいてくるんでしょうね。
水木サン夫妻を通して、昭和を体験できる…良いドラマですね。