ゲゲゲの女房、第97回

ドラマの舞台が昭和41年春になりましたね。

アシスタントの面接に来たエレキ青年とマッチョトラック野郎…なかなかコミカルでした。
しかし昔は水木プロに「絵の描けないアシスタントがいた」という話も聞いたことがあります(笑)
とにかく変な人が集まって来たとか(笑)

田辺一鶴さん、池上遼一さんや、つげ義春さんはアシスタントをしていたことで有名ですよね。個人的には短編集に出てきた「態度がやけにデカい」アシスタントの登場に期待(笑)

そして最後に鬼太郎の映像化が打診され…テレビアニメか映画か選べと…。

結局は両方なるんですけどね(^-^)

この時点でテレビを選択した水木さん…「墓場」鬼太郎というおどろおどろしいタイトルにはスポンサーが着きにくそうなのに…。

なぜテレビを選んだんだと思いますか?

 
  • コメント(全4件)
  • 餡饅頭 
    7/20 00:10


    多分、実写ではなく、アニメーションを目指したんじゃないですかね…


    元紙芝居屋の誇りかもしれません

  • ぬらりひょん打田(打田マサシ) 
    7/20 01:12

    真面目な意見ですね


    真相は明日以降のドラマをチェッ

  • 親分 
    7/20 01:18


    同時期放映されてた「妖怪人間ベム」に対抗意識を燃やしたとか(笑)

    それとも金



  • 親分 
    7/20 01:20


    そうそう…調布の「ふれあいステーション」に池上さん、つげさんと一緒に写ってる写真が有りました。


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