ゲゲゲの女房、第53回

ドラマでの富田書房のイメージがあるので、モデルとなった兎月書房の名前を見るたびに複雑な気分になります。

そんな富田のオヤジと水木サンが再開!!そして三平がそこから出ることに…。
約束手形で原稿料をもらってましたが、心配だなあ。しかも十万円て書いてなかったかな…。高額過ぎる気がします(笑)

ナニワ金融道的な流れが予想できるが…。共存共栄出来るかな?

あとは…布美枝が働きはじめるんじゃないかという気がしますね(^-^)

どんな仕事をはじめるつもりかな?

 
  • コメント(全3件)
  • *** 
    5/29 00:04

    十万円は高いですよ

    布美枝さんはどんな職につくと思います

  • ぴあん 
    5/29 04:16

    時代と金銭価値が…
    もう歴史物で大河ドラマと思ってもよいですか
  • ぬらりひょん打田(打田マサシ) 
    5/30 18:20

    普通の事務とかが合ってるんじゃないかなと思ってましたが、セールスレディでしたね


    あっ、これは昭和という時代を切り取った作品なので、かなり時代性はありますよね。
    時代劇とまでは行きませんが。
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