ご報告。


全然更新せず すみません。
皆さんお元気ですか?
こんにちは。温井摩耶です。

暫く舞台もお休みして大人しくしていたのですが、実はお腹に赤ちゃんが
やって参りました!
今、17週で5ヶ月突入。安定期です。

もう歳も歳なので 笑
なかなか皆さんにお伝えできなかったのですが、
今日久々の検診で先生が何度も
「順調順調。」
と言ってくださったので、こちらでもご報告できました。

まだまだ油断はできませんが、
とりあえず、一安心。
大事に大切に、新しい命を育てて行きたいと思います。

まだしばらく舞台はお休みしますが、
声やラジオのお仕事は
これからも続けて行きますので
よろしくお願いします。

予定日は来年の3月末です。

あーーーー
待ち遠しいよーーーー!!!!
早く会いたい。


では、また。
いつかお目にかかれる日まで!


温井摩耶。

TOKYO FM

明日出ます。
早い時間なので
もしも起きててお暇でしたら
お耳を拝借させてくださいまし。

ラジオドラマ
『リバーサイド・カフェ』
TokyoFM
6月1日(土)7:40〜8:00

http://www.tfm.co.jp/river/

あたしも
起きる!
たぶん!笑

桜咲いたし。

  • 温井摩耶 公式ブログ/桜咲いたし。 画像1

春です
温井摩耶です
覚えてますか。

3月17日に大阪で
ハーフタイムシアター『隠し剣鬼の爪』と『盲目剣谺返し』が無事千秋楽を迎えました。
応援してくださったみなさま、
本当にありがとう!

まさか自分が藤沢周平さんの作品にしかもキャラメルで出られるなんて
思ってもみなかったので
今また思い返して、本当に幸せな時間だったなーと改めて噛み締めています。

自分が日本人であるということ、
女であるということを
再確認した日々でした。

舞台は暫くお休みですが、ちょこちょことラジオや声のお仕事が舞い込んで
毎日バタバタと過ごしています。

合間に芝居観に行ったり、落語聴きにきたり。
今日は渋谷のさくらホールで
円丈師と昇太師と彦いち師!
もぉ嬉しすぎる!
お客さんも大入りですごいなぁ。

彦いち師は、ラジオにゲストで
出てもらうことになったので
それも楽しみ!

渋谷の西口から
ホールに向かう途中の坂が
桜並木で満開でございましたのよ。

今年はお花見する間もなく
散っちゃうのかなー




産んでくれてありがとうの日。

  • 温井摩耶 公式ブログ/産んでくれてありがとうの日。 画像1


2月3日に34歳になりました。
ついこの間
高校卒業した気でいたのになぁ。
いつの間にか、完全に大人です。

あ。
写真の数字、ちょっとおかしいなと
思いました?
実は前回夫の誕生日に
3と9の二つを使ったのですが、
そのリサイクル。

4だけ、ケーキを頼んでいたお店で夫が買ってきてくれました。
「なんか、小さいなぁ。」と
思ったらしいのですが、
そこらへんは、ご愛嬌。

4は、次回の夫の誕生日にも使います。笑
3と4はしばらく出番がありそうです。
なくなっちゃうから、早く消さなきゃ。

3日は、劇団の新人オーディションの日でもありました。
劇団員総出で、半分以下の人数を審査します。
審査員多すぎ。笑
受験生緊張しちゃうだろ!

審査の後の、話し合いが
あたしは好きでねー。
劇団員全員で、あーだこーだと
話し合うのが、とっても盛り上がって好き。

珍しい人が発言して、誰それは笑顔がステキだの、彼にはオーラを感じただの、日頃あまり聞けない言葉たちに
ウフフ
となります。

そろそろ、発表になるのかな。
さて、どんな結果になったのやら。
お楽しみに。

そして、昨日は夫が夜いなかったので
久しぶりに実家に帰ってみんなでご飯を食べました。

まぁ、母がよく喋る。笑
あたしが行ったからなのか、
いつもああなのか、
それに耐えている家族に頭が上がりません。

父母に感謝。
産んでくれてありがとうの日。
あー美味しかったなー。

いろいろと今年もよろしくお願いします。

  • 温井摩耶 公式ブログ/いろいろと今年もよろしくお願いします。 画像1

新年明けまして、
一週間経ちました。
もうそろそろ皆さんの生活も日常に
戻りつつあるのかな?

キャラメルはまだ稽古が
始まらないので私は
長ーいお休み中です。

そんなお休み中の
1月4日に婚姻届を出して来ました。
♪( ´▽`)

子どもの頃は
自分がこんな年まで芝居を
しているなんて
想像もしていなかったので
人生がこんな展開になるなんて
今でも全然信じられません。

でも、
今までは自分の好きなことの為だけに
使ってきた時間を、
誰かの為に使えるって
なんて幸せなことなんだろうと
思っています。

今年はいろいろと変化の年に
なりそうです。

春の時代劇、
とにかく気を引き締めて
沢山の方に喜んでもらえる
作品にしますので、
どうぞみなさま劇場へ
足を運んでくださいませ。