コメントありがとうございました

  • 野崎史湖 公式ブログ/コメントありがとうございました 画像1
さみしさは、ある日突然に来るものですね。

葬儀も無事終わり、正直、ほっとしていました。
冷たいようですが、喪主の妻として、慌ただしかったのです…。


東京にもどってからも(忘年会シーズンと言う事もあり)仕事で日に何カ所か、かけもちで参加するほど多忙な日を過ごし…ゆっくり泣く暇もなかったです。

今日も企業のパーティーに出席しました。
写真は港区議会議員の「ゆうきくみこ」さん。

美人でしょ?(天はいくつ与えているのかしら?)

彼女を誘って参加したのですが、お土産で頂いたお菓子が美味しくて…


「あ〜
食べさせたかったなぁ〜」と思ったら泣けてきました。
「お義母さん、天国でも美味しい物
たくさん召し上がって下さいね
」 

 
  • コメント(全5件)
  • あんこ 
    12/9 05:53

    おはようございます


    うちの父が事故で亡くなった時、母は突然過ぎて涙も出なかったと言っていました。
    しばらくして、普通の生活に戻り、まだ幼い私がTVを見ている後ろ姿に泣けたそうです
    近い人程、亡くなった実感は湧かないのかもしれませんね。

    話し変わりますが
    史湖さんは交流範囲も広いけど、美人さんやイケメンのお友達が多いです

  • ポッケ 
    12/9 06:46

    おはようございます

    あんこサンと同感です

    【類は類を呼ぶ】ですね


    師走は本当に恐ろしいですね。主婦の私が思うのですから何役もこなしている方は相当では?


    史湖さん 亡くなった人と共感すると いいみたいですょ

    私も もうすぐ7歳になる天使に
    『さぁ一緒に食べよ
    』『寝る時間だね
    やすみなさい

    など心で声をかけます。
    さすがに毎日や毎回では 無いんですが

    気が付いた時で いいらしいです

    実家では何でも仏様に差し上げて『いただきます』と下げてから食べます

    田舎の風習ですかね



    無理しないで下さいね。
  • いずみ 
    12/9 11:55

    お葬式の時は泣く暇ないですよね


    20年前、ばあちゃんが亡くなった時、
    葬式をするのが普通だったので、亡くなる数日前から庭の草抜きやら掃除やら、葬式の日も、手伝いの人や葬儀社の人にナンダカンダ聞かれ、段取りもあり、母はてんてこ舞いでした


    時々、思い出すのが良い供養になるって言うもんね


    ばあちゃん武勇伝は多いので(
    )、普段でも盆正月で親戚が集まっても、しょっちゅう話題になります


    「“そなん事ないわ
    ”って、ばあちゃん怒んりょるやろな〜
    って言いながら…(^w^)


  • カスちゃん(月末で退会!今までありがとう) 
    12/9 12:55

    お義母さまのご冥福をお祈り申し上げます。

    私が義父を見送ったのは結婚して半年余り、第一子である長男が臨月の頃のことでした
    喪主の妻でしたが、障りがあるといけないと、お見とり、通夜、葬儀はご無礼しました
    日取りのおかげで通夜の前日、1日の猶予ができ、実家から1時間かかる自宅まで最後の挨拶に行くことができました。

    一緒にいた時間は短かったけど、義父の存在は今でも私にいろいろなことを教えてくれます。
    姿かたちはなくなっても、人はつながって生きていけるのですね


  • 野崎史湖 
    12/10 04:19

    友達に「しこのブログはコメントが丁寧だね。
    と言われます
    本当に、優しいコメントありがとうございました。

    お陰さまで今日も一日元気で仕事が出来ました

    明日もまた頑張れそうです
    ありがとう

  • GREEにログイン(新規登録)するとコメントを書くことができます。
    ログイン(新規登録)