倉本聰の“創る”世界〜ラジオドラマ制作の舞台裏〜

昨日の深夜、NHKで放送されてました





皆さん、ご覧になられましたか





倉本聰さんが徹底的にリアリティーを追求したラジオドラマ『マロース』の制作現場を密着取材したドキュメンタリー番組です





倉本さんのリアリティーに対するこだわり…




凄いです





凄すぎます





正に“プロ”の仕事





倉本さんが番組内でおっしゃってた言葉…




『守破離〜しゅはり〜』




“伝統や文化などは守らなければならない”

“しかしそれを打破せねばならない”

“そしてそこから離れなければならない”




深いです





重いです





自分は、この番組を観たことによって、新たに得たものがあります





大きな大きな“あるもの”を得ました





それは…




現場で見せます





舞台上で…





カメラの前で…





マイクの前で見せます





必ずや…




 
  • コメント(全2件)
  • さようなら 
    3/21 20:47


    何を得たのですか

    テレビの前で見てま

  • とち 
    3/23 17:54

    残念ながら、番組は観ていないのですが

    倉本聰さんの言葉。
    色々なものに、当てはまりますね

    お芝居にも、
    様々な生きる事、全てにおいて。
    遠い昔から、人や動物、自然が、そうやって、歩みを進めて来たから『今』があるのでしょう

    なんて、思っちゃいました


    西原さんの更なる進
    楽しみです

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