ライバル出現

制作中の楽曲を聞きながら散歩

少し客観的になれる気がして。

いつもの公園


いつものベンチ


…見知らぬオジサン




「そこ、俺の場所だから!」




「ヒィィイイ、失礼しました!!」




なんて言えるわけもなく。笑





オジサンから遠めのベンチを選択




景色という景色なんて
観えはしないけれど

たまには違った
場所も良いかもしれない。



それにしても、この時間にライバルがいるなんて、珍しい



って書いていて、ふと顔をあげると

なんかコッチめっちゃ睨まれてるんですけど。



決闘の末、強敵(とも)と呼ぶ日も近いかもしれない…笑