電車とおばちゃん

電車に乗ってました、あっトレインね。(国際的だね)

横のおばちゃんが女子高生にぶちギレてました。
「あなたね、電話するのはいい。だけど何その飾り、邪魔なのよ」

見ると女子高生の携帯電話にはベッキーばりのストラップ。

「それが私にあたるのよ、わかる?」

おばちゃんぶちギレ、おばぶレ(略す必要なし)


でも「邪魔、邪魔」て言うてるおばちゃんの手にかかってるビニール袋から蛍光灯二本が出ててそれが俺にあたっとんのじゃー。

おばちゃんの方をがんがら見。(ガン見の事かな?)

おばちゃん、罰が悪そうに一言。「まー」

何それ、まー?まー?、まーなんやねん、言うてるお前がベッキーばりの蛍光灯出してるやんけ。(ベッキーは蛍光灯出してない)

「正義とはいつでも悪になる危険性を秘めている」とは僕の近所に住んでる嘘つきおじさんの談。(じゃあ、多分嘘だよ)

「俺、昔マドンナと寝た」とはこれまた嘘つきおじさんの談。(じゃあ、それも嘘だね)


コメントしていただいた方ありがとうございました。そんなに期待しないでねと。

 
  • コメント(全4件)
  • ロック・コックス 
    3/3 21:35

    頑張ってください

  • だあ* 
    3/3 23:43

    おばぶ
    おもしいですね!>

  • ★`いちご あらしずる◎! 
    3/4 01:42

    めちゃめちゃうけました

    嘘つきおじさんのお話もっと聞きたいですね

  • もえ☆ 
    3/4 22:15

    おじさ

    格言みたいな事言ったり明らかな嘘言うんです
    (笑)

    おばさん....
    なんか違いますねー

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