別れと小説

「警官の血 佐々木譲著」

面白かったです。祖父、子、孫、三代にわたる警察官の話です。

「笑う警官 佐々木譲著」

面白かったです。たまたま作者がかぶりました。



どの小説も読み終わる間近が嫌いです。オチを読みたいという思いもありますが、何でしょう?その本と、その登場人物と別れるのがつらいというか。

はあ?

ゲームもドラクエとかファイナルファンタジーとか、最後のボスでやめてしまう。だから、エンディング見てないのが多い。



短編はあまり読みません。愛着湧いてきた所で終わるでしょ。友達が旅行行くからその友達のペットの犬を預かって、何日かでええ感じになついてきたと思ったら、友達が旅行から帰ってきたみたいな。

はあ?


コメントしていただいた方ありがとうございました。

 
  • コメント(全6件)
  • ロック・コックス 
    2/19 19:51

    いつもおもしろいよ
  • もえ☆ 
    2/19 19:55

    私も読書しま

    警察官がメインの小説好きなんですか??

  • 退会しました†ありがとう† 
    2/19 22:48

    初めまして

    その気持ちすごい分かりま

    読みたいような読みたくないような複雑な気分になりますよ

    でも、私の場合は次の本読みたい気持ちが勝って結局すぐ読んじゃいますけど(笑)
    読書好きなんで、色んなの読みたいんですよね

  • マッチ 
    2/20 13:27

    例え話に共感です

    表現力バツグ

  • ギザ☆千春 
    2/20 16:51

    例えうまいですね(^ω^)
    はあ?ってなりますよね(笑)
  • 雄ちゃんひまわり 
    2/21 22:26

    ねぎた
    らしい
    拓也君中学生の頃は私知ってるけどそう言うの好きやったんはしらんだわ

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