『ゆりあと一緒にら・り・る・れ・論語!』(。・ω・。)

今日の論語はこれ


し いわく。

とし さむくして、

しかるのちに、しょうはくの おくれてしぼむをしる。

です


意味は


孔先生が言ったこと。

寒さが厳しい季節になると、

松やヒノキなどが、

ほかの木と違って、

なかなか枯れない木だということに気付く。

です


この論語を見てゆりあが思った事はね


重大な事や困難な事にぶつかった時


そこで諦めたら終わり。

重大な事や困難な事にぶつかった時こそ


本当の、真の自分を発揮する事が大切なんだな・・・


って感じたの


ゆりあも辛い事があった時、時々逃げ出したくなったりするけど


逃げずに正面からもう1度ぶつかってみると


そこから何かが学べる事があるんだ


・・・って言っても、まだまだゆりあはそんなに大きな壁にはぶつかってないけれど


いつか大きな大きな壁にぶつかった時


この論語を思い出して頑張りたいなって思うんだ



今日の論語はどうでしたか


次回の論語もお楽しみに〜


ではでは


おやすみなさい


明日も笑顔で会おうね


ゆりあ