痛恨の極み

今日の高座はとても反省しなければならないもので、春風こうた師匠からも「これも経験だな」とアドバイスを頂くものでした


空気はひとときひととき変わっていくし、その空気を読むのも、空気自体を作っていくのも、とても大切で難しいこと。

でも、やっていかなければです


国が、地域が、また動き出します。
動き出して、よりよく変わっていってほしい。

痛恨の極みだったのは今回の結果ではなく、私たちが抱えていたもどかしさや、もやもやや、やるせなさの積み重ねの、ほんの一部のかたちなのにと思います。

私たちチックタックブーンの漫才が、のろまな歩みでも前進していくように(願望
)、国政も都政も、いち地域も、明るい未来になっていきますようにっ