今週(1/24〜1/31)中山 孟が読んだ本『何があっても幸せ』

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一昨日
読み終わらせるつもりが…





今回もギリギリになっちゃいましたねぇ
でも
焦らずに自分のペースで読むのが一番です






さて
今週(1/24〜1/31)中山 孟が読んだ本

『何があっても幸せ』





感想を書かせて頂きます






【中山 孟の感想】



1991年〜2000年の10年間

著者の方が沢山の人や自然との出会いと別れを繰り返し
物事に対しての考え方・感じ方が綴られています






皆さんにも『誰かの一言が私を変えた』とか『この経験が私を成長させた』という経験があると思いますッッ






この本を読んでいて…



「俺にも同じような言葉を言ってくれた人がいたなぁ
…あ
そういう考え方もあったかぁ



そう思う事が多々ありました






"普通"という事がどれだけ幸せな事なのか
何気なく生活をしているうちは気付かないような…どんな災難の中にも隠れている"小さな幸せ"を気付かせてくれます






「前向きに生きよう」←これは中々難しいかもしれない
でも
"小さな幸せ"に気付いて
その1つ1つに感謝の気持ちを持つ事はそう難しくはないんじゃないでしょうかぁ






"小さな幸せ"を皆さんも一緒に見付けましょう




《終》

 
  • コメント(全1件)
  • チャンポン 
    2/1 06:22

    確かに、普通って何気なく言うけど、結構、そんなにないことだし


    人生って、山あり谷ありだからね

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